- 7839
- 2026/08/31
- 時価
- 1107億円
- PER 予
- 18.24倍
- 2010年以降
- 7.18-139.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.34倍
- 2010年以降
- 0.76-7.84倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 18.3%
- ROA 予
- 15.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SHOEI(7839)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億2772万
- 2011年6月30日 -57.1%
- 2億2639万
- 2012年6月30日 -51.86%
- 1億898万
- 2013年6月30日 +431.4%
- 5億7914万
- 2014年6月30日 +132.73%
- 13億4782万
- 2015年6月30日 +6.11%
- 14億3014万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における日本及び海外を合わせた販売数量は前年度比4.1%増となりました。欧州市場の販売数量は、需要の落ち着きを反映して前年度比0.9%減で推移しました。北米市場の販売数量は、過去1年において代理店が販売好調ななかで在庫の拡充を図った反動及び需要減により、前年度比50.2%減となりました。日本市場の販売数量は、前年度比3.2%減ですが高水準を維持しています。アジア市場の販売数量は、中国において好調な需要が続くなか、前々期の代理店による発注出遅れの影響も一巡し、販売が前年度比129.0%増と大幅に増加したことから、前年度比97.6%増となりました。2023/08/10 13:39
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、中国を中心とするアジア市場の好調と円安効果が牽引し、売上高は24,591,595千円と前年度比3,458,377千円(16.4%)の増収となりました。資材費等のコストアップはありましたが、2022年10月に行った一斉値上げと新たに投入した新モデル(X-15シリーズ)発売に伴う単価アップ、加えて、販売費及び一般管理費が想定より費消されなかったことから、営業利益は8,037,215千円と前年度比1,636,797千円(25.6%)の増益となりました。経常利益は8,128,378千円と前年度比1,672,327千円(25.9%)の増益、税金等調整前四半期純利益は8,128,574千円と前年度比1,672,472千円(25.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,689,166千円と前年度比1,319,676千円(30.2%)の増益となりました。
②財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 13:39
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2 当社は、2023年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益を算出しております。前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 81円45銭 105円99銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 4,369,489 5,689,166 普通株式の期中平均株式数(千株) 53,647 53,675