7839 SHOEI

7839
2026/05/01
時価
993億円
PER 予
15.95倍
2010年以降
7.18-139.38倍
(2010-2025年)
PBR
3.11倍
2010年以降
0.76-7.84倍
(2010-2025年)
配当 予
3.24%
ROE 予
19.52%
ROA 予
16.07%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,641,1216,424,1759,952,00913,406,912
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)368,0861,276,8072,145,6262,641,009
2014/12/22 9:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループの製品は、その殆どが乗車用ヘルメットであり、当該製品の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/12/22 9:43
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
HELMET HOUSE INC.2,305,092ヘルメット関連事業
岡田商事㈱2,109,484ヘルメット関連事業
2014/12/22 9:43
#4 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社5社から構成されており、乗車用ヘルメットの製造販売を主たる事業とした「ヘルメット関連事業」を営んでおります。取扱品目はヘルメット及び関連製品であり、一般二輪車の乗車用ヘルメット(以下、「二輪乗車用ヘルメット」と表示します。)の売上高が約90%を占めております。なかでも、高品質で高付加価値の二輪乗車用ヘルメット(以下、「プレミアムヘルメット」と表示します。)に特化して製造販売を行っております。
当社グループの事業に係わる位置付けは次の通りであります。
2014/12/22 9:43
#5 事業等のリスク
2 海外売上高について
当社グループでは海外における営業展開を積極的に行ってきた結果、連結売上高に占める海外売上高が過半を占めており、平成24年9月期は72.9%及び平成25年9月期は73.9%、平成26年9月期は74.7%となっております。
当社グループは先物為替予約を行うこと等により為替リスクの軽減に努めておりますが、為替相場が大きく変動した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
2014/12/22 9:43
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は最終顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/12/22 9:43
#7 対処すべき課題(連結)
(2)為替対策
外貨建ての販売高が売上高の過半を占めておりますので、為替相場の変動は、当社グループの主要な業績変動要因となっております。
将来の為替相場を常に的確に予想することは極めて困難でありますので、当社グループと致しましては為替予約等を活用することによって、為替リスクの極小化を図ってまいりたいと考えております。
2014/12/22 9:43
#8 業績等の概要
その中にあって、当社グループは、高品質・高付加価値のプレミアムヘルメット市場で顧客満足度の高い新製品の開発に努めた結果、従来モデルの好調な販売に加え、当期投入の新製品の販売も好調に推移して、ほぼ全地域において販売数量を増加させ、プレミアムヘルメット市場占有率をアップさせました。
国内市場では、4月以降、消費税増税前の駆け込み消費の反動はありましたが、同時期に投入した新製品の販売が好調に推移し、販売数量、売上高とも前期比で大幅に増加致しました。また、ヨーロッパ市場においても、ヨーロッパ子会社の販売数量、売上高が増加するとともに、日本からイギリス、スペイン等の独立したDistributor向け販売も増加致しました。北米市場につきましては、販売数量は若干減少しましたが、為替円安の効果から売上高は増加致しました。オーストラリア、アジア向け等その他の地域向け販売は順調に増加致しました。
その結果、当社グループの連結売上高は13,406,912千円(前期比20.1%増)と大幅に増加致しました。また、各利益につきましては、営業利益は2,765,175千円(同106.3%増)、経常利益は2,646,014千円(同103.6%増)、税金等調整前当期純利益は2,641,009千円(同103.3%増)、当期純利益は1,669,295千円(同108.8%増)となりました。
2014/12/22 9:43
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当連結会計年度につきましては、国内市場では、販売数量、売上高とも前期比で大幅に増加致しました。また、海外市場におきましても、ヨーロッパ子会社の販売数量、売上高が増加するとともに、日本からイギリス、スペイン等の独立したDistributor向け販売も増加致しました。北米市場につきましては、販売数量は若干減少しましたが、為替円安の効果から売上高は増加致しました。オーストラリア、アジア向け等その他の地域向け販売は順調に増加致しました。その結果、当社グループの連結売上高は13,406,912千円(前期比20.1%増)と大幅に増加致しました。
各利益につきましては、営業利益は2,765,175千円(同106.3%増)、経常利益は2,646,014千円(同103.6%増)、税金等調整前当期純利益は2,641,009千円(同103.3%増)、当期純利益は1,669,295千円(同108.8%増)となりました。
2014/12/22 9:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。