資産
連結
- 2019年9月30日
- 182億5211万
- 2020年6月30日 -2.15%
- 178億6020万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部の在外子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。2020/08/13 9:58
これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における連結貸借対照表は、使用権資産が277,994千円、流動負債のその他が44,276千円、固定負債のその他が233,169千円それぞれ増加しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。2020/08/13 9:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2020/08/13 9:58
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ391,911円減少し、17,860,203千円となりました。主な要因は、税金並びに賞与の支払等による現金及び預金の2,567,116千円の減少、売掛債権202,581千円及び受注増に伴い、棚卸資産が1,344,306千円増加したことによる流動資産921,156千円の減少と、設備投資による有形固定資産544,508千円の増加であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ32,951千円減少し、3,153,309千円となりました。主な要因は、リース債務が277,445千円の増加、買掛金が150,995千円、未払法人税等が35,370千円、賞与引当金が128,500千円減少したことであります。