有価証券報告書-第59期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
当連結会計年度において、「為替予約」について、明瞭性を高める観点から表示方法の変更を行い、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた280,727千円を、「流動負債」の「為替予約」36,834千円、「流動負債」の「その他」243,893千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10以下であるため、当連結会計年度から「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「還付加算金」に表示していた1,091千円を、「営業外収益」の「雑収入」として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
当連結会計年度において、「為替予約」について、明瞭性を高める観点から表示方法の変更を行い、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた280,727千円を、「流動負債」の「為替予約」36,834千円、「流動負債」の「その他」243,893千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10以下であるため、当連結会計年度から「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「還付加算金」に表示していた1,091千円を、「営業外収益」の「雑収入」として組み替えております。