フランスベッド HD(7840)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 238億2900万
- 2011年9月30日 +0.25%
- 238億8800万
- 2012年9月30日 +3.7%
- 247億7100万
- 2013年9月30日 +3.5%
- 256億3700万
- 2014年9月30日 -2.68%
- 249億4900万
- 2015年9月30日 +2.81%
- 256億5100万
- 2016年9月30日 -1.04%
- 253億8400万
- 2017年9月30日 +0.45%
- 254億9900万
- 2018年9月30日 -0.8%
- 252億9600万
- 2019年9月30日 +4.08%
- 263億2900万
- 2020年9月30日 -7.33%
- 243億9800万
- 2021年9月30日 +6.48%
- 259億7800万
- 2022年9月30日 +8.72%
- 282億4400万
- 2023年9月30日 +0.43%
- 283億6600万
- 2024年9月30日 +3.12%
- 292億5000万
- 2025年9月30日 +0.03%
- 292億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/11/14 9:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 祉用具貸与事業への経営資源集中による事業拡大(メディカルサービス事業)、②時代のニーズに合った商品展開による利益率の向上(インテリア健康事業)、③継続的な企業成長を支える経営基盤の強化、に取り組んでおります。2023/11/14 9:05
当期におきましては、メディカルサービス事業は主力の福祉用具貸与事業において、コロナ禍収束に伴う在宅から医療機関等への入院等の増加や、猛暑により解約数が増加したことでレンタル売上が伸び悩んだことと、インテリア健康事業においては、物価上昇やコロナ禍収束後の消費行動の変化により家具店への来店客数が減少した結果、当社グループの経営成績は、売上高は28,366百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。
利益面では、メディカルサービス事業において、レンタル資産の有効活用により、レンタル稼働率が向上したことや、インテリア健康事業において、付加価値の高い高価格帯商品の販売に注力し、利益率が上昇した結果、営業利益は2,034百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益は2,071百万円(前年同四半期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,249百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。