フランスベッド HD(7840)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 30億3900万
- 2014年12月31日 -10%
- 27億3500万
- 2015年12月31日 -0.99%
- 27億800万
- 2016年12月31日 -0.78%
- 26億8700万
- 2017年12月31日 -0.33%
- 26億7800万
- 2018年12月31日 +0.26%
- 26億8500万
- 2019年12月31日 -90.69%
- 2億5000万
- 2020年12月31日 +21.2%
- 3億300万
- 2021年12月31日 +12.21%
- 3億4000万
- 2022年12月31日 +0.88%
- 3億4300万
- 2023年12月31日 +10.5%
- 3億7900万
- 2024年12月31日 +16.89%
- 4億4300万
- 2025年12月31日 -5.64%
- 4億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/14 9:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 祉用具貸与事業への経営資源集中による事業拡大(メディカルサービス事業)、②時代のニーズに合った商品展開による利益率の向上(インテリア健康事業)、③継続的な企業成長を支える経営基盤の強化、に取り組んでおります。2024/02/14 9:02
当期におきましては、メディカルサービス事業は主力の福祉用具貸与事業において、コロナ禍収束に伴う在宅から医療機関等への入院等の増加や、物流の2024年問題への対応が迫られる中、配送力不足が顕在化してきたことなどによりレンタル売上が伸び悩んだことと、インテリア健康事業においては、物価上昇やコロナ禍収束後の消費行動の変化により家具店への来店客数が減少した結果、当社グループの経営成績は、売上高は42,885百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。
利益面では、インテリア健康事業において、耐久消費財への消費マインドの低下や前期の値上げ前に起きた駆け込み需要に対する反動減などにより、利益率が低下した結果、営業利益は3,136百万円(前年同四半期比2.0%減)、経常利益は3,171百万円(前年同四半期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,960百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。