営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 12億9600万
- 2015年12月31日 +53.24%
- 19億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2016/02/12 9:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な成長戦略は、①得意分野の強化策としての「福祉用具貸与事業を中心とした介護事業の深耕」、②新たな収益機会の獲得のための「介護保険制度に過度に依存しない収益基盤作り」(「リハテック事業」の拡大)、③安定的に収益を確保できるビジネスモデルへの転換策としての「インテリア健康事業の収益性の改善」であり、当期は、これらの戦略を実現するための具体的な取り組みをスタートさせました。2016/02/12 9:36
これらの結果、当社グループの当期における業績は、売上高は38,686百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は1,986百万円(前年同四半期比53.1%増)、経常利益は1,948百万円(前年同四半期比50.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,118百万円(前年同四半期比69.7%増)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。