資産
連結
- 2016年3月31日
- 596億6600万
- 2016年12月31日 -1.59%
- 587億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:18
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/02/13 9:18
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/13 9:18
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。2017/02/13 9:18
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) (流動資産)受取手形 -百万円 93百万円 電子記録債権 -百万円 9百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2017/02/13 9:18
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)と比較して947百万円減少し58,719百万円となりました。流動資産は前期末と比較して1,709百万円減少し28,829百万円となりました。主な要因は、現金及び預金526百万円などの増加に対し、受取手形及び売掛金(電子記録債権を含む)976百万円、有価証券599百万円、たな卸資産289百万円などの減少によるものであります。固定資産は前期末と比較して776百万円増加し29,861百万円となりました。主な要因は、連結子会社の熊本支店の減損処理などによる減少に対し、業務システム刷新に伴うリース資産などの増加によるものであります。 - #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2017/02/13 9:18
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) 投資その他の資産(その他) 139百万円 137百万円 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/02/13 9:18
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。