- 7840
- 2026/09/09
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2010年以降
- 11.42-150.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.47-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 7.7%
- ROA 予
- 4.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」において、連結子会社であるフランスベッド販売㈱における日用品雑貨販売事業の撤退を決定したことに伴い、減損損失10百万円を計上しております。2020/02/14 9:20
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において事業整理損として特別損失に計上した金額に含めております。
当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (注) 「その他」において、連結子会社であるフランスベッド販売㈱における日用品雑貨販売事業の撤退を決定したことに伴い、減損損失10百万円を計上しております。2020/02/14 9:20
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において事業整理損として特別損失に計上した金額に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当第3四半期連結累計期間(以下「当期」という。)におきましては、消費増税前の駆け込み需要やメディカルサービス事業の主力である福祉用具貸与事業が堅調に推移したことなどにより、当社グループの経営成績は、売上高は39,144百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。一方、福祉用具貸与事業においてシェア拡大に向けて新型介護ベッドを積極的にレンタル投下したことに伴い原価が上昇したことや、同事業での営業拠点の新設ならびにインテリア健康事業におけるショールームの新設、運送業界の人手不足に伴う物流費用の高騰などで販管費が増加したことにより、営業利益は1,773百万円(前年同四半期比1.6%減)、経常利益は1,738百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。2020/02/14 9:20
また、連結子会社が保有する土地の売却などにより特別利益を111百万円計上した一方で、前第3四半期連結累計期間に計上した連結子会社の事業整理損や物流設備等の減損損失などの特別損失が減少したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,271百万円(前年同四半期比32.3%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。