7840 フランスベッド HD

7840
2026/03/11
時価
463億円
PER 予
16.8倍
2010年以降
11.42-150.71倍
(2010-2025年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.47-1.5倍
(2010-2025年)
配当 予
3.07%
ROE 予
6.74%
ROA 予
3.95%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2020/02/14 9:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/02/14 9:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ルバービジネスの更なる強化(得意分野への経営資源の集中)、②インテリア健康事業の収益性の改善(「量から質」への転換)、③海外事業の強化、④経営基盤の強化、の4つを掲げ、事業に取り組んでおります。
こうした中で、当第3四半期連結累計期間(以下「当期」という。)におきましては、消費増税前の駆け込み需要やメディカルサービス事業の主力である福祉用具貸与事業が堅調に推移したことなどにより、当社グループの経営成績は、売上高は39,144百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。一方、福祉用具貸与事業においてシェア拡大に向けて新型介護ベッドを積極的にレンタル投下したことに伴い原価が上昇したことや、同事業での営業拠点の新設ならびにインテリア健康事業におけるショールームの新設、運送業界の人手不足に伴う物流費用の高騰などで販管費が増加したことにより、営業利益は1,773百万円(前年同四半期比1.6%減)、経常利益は1,738百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。
また、連結子会社が保有する土地の売却などにより特別利益を111百万円計上した一方で、前第3四半期連結累計期間に計上した連結子会社の事業整理損や物流設備等の減損損失などの特別損失が減少したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,271百万円(前年同四半期比32.3%増)となりました。
2020/02/14 9:20

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