資産
連結
- 2022年3月31日
- 642億9800万
- 2022年12月31日 -0.77%
- 638億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/14 9:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 9:15
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2023/02/14 9:15
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。 - #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。2023/02/14 9:15
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) (流動資産)受取手形 -百万円 59百万円 電子記録債権 -百万円 47百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2023/02/14 9:15
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)と比較して491百万円減少し63,806百万円となりました。流動資産は前期末と比較して493百万円増加し31,653百万円となりました。主な要因として、増加については、有価証券2,400百万円、棚卸資産613百万円などであり、減少については、現金及び預金2,295百万円、受取手形、売掛金及び契約資産(電子記録債権を含む)315百万円などであります。固定資産は前期末と比較して1,011百万円減少し32,116百万円となりました。主な要因は、有形、無形固定資産の取得及び償却によるものであります。 - #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2023/02/14 9:15
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 投資その他の資産 116百万円 121百万円