- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/08/10 10:51- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/08/10 10:51- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/08/10 10:51- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結累計期間において、連結子会社であった株式会社西山荘C.C.マネジメントの全株式を譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外しております。これにより、前連結会計年度の末日と比べ、当第3四半期連結会計期間末の「ゴルフ場運営事業」セグメントの資産の合計は、694,883千円減少しております。
2017/08/10 10:51- #5 短期借入金に関する注記
・各年度の単体または連結の経常損益が、損失とならないようにすることとし、いずれかが2期連続して損失となった場合、期限の利益を喪失するおそれがあります。
・各四半期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持することとし、純資産の額が0円未満となった場合、期限の利益を喪失するおそれがあります。
2017/08/10 10:51- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、前連結会計年度に掲げた課題のうち、「財務体質の強化」に関する課題については、当第3四半期連結累計期間において、次のように対処しております。
①当社グループの資産の処分と手元資金により、特定の借入先に集中していた借入金の返済を行い、有利子負債の圧縮を実施しました。
②銀行取引を拡大し、資金の借換えを実施して金利負担の削減を図るとともに、複数の銀行取引による安定した資金調達を確保しました。
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