- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△3,526千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 平成28年12月15日にゴルフ場運営会社の株式譲渡を行ったことに伴い、ゴルフ場運営事業から撤退しております。
2018/08/10 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額8,999千円は、持分法の調整額であります。
2 セグメント損失の調整額8,999千円は、持分法の調整額であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:43 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
これは、今後の成長および利益体質の強化を目的に、ゴルフ事業のブランド戦略を抜本的に見直し、次期より旗艦ブランドである「マジェスティ」及び「シャトル」を除く大半の既存ブランドを廃止する事とし、対象となる在庫について評価減を行ったものであります。
この結果、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上原価が234,765千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が234,765千円増加しております。
2018/08/10 15:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当第3四半期連結累計期間において、組織の効率化を目的として、早期退職支援プログラムを実施し、これに伴なう退職一時金等の費用を営業費用に計上したことで、損益に大きな影響が生じました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が4,697百万円(前年同四半期比8.6%減)、営業損失が226百万円(前年同四半期は、営業利益336百万円)、経常損失が203百万円(前年同四半期は、経常利益273百万円)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は282百万円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純利益89百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントの業績は、次の通りであります。
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