ミクロン精密(6159)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年8月31日
- 5441万
- 2014年11月30日 -9.78%
- 4908万
- 2015年2月28日 -31.43%
- 3365万
- 2015年5月31日 -15.44%
- 2846万
- 2015年8月31日 -14.41%
- 2436万
- 2015年11月30日 -22.56%
- 1886万
- 2016年2月29日 +17.82%
- 2222万
- 2016年5月31日 -23.89%
- 1691万
- 2016年8月31日 -45.27%
- 925万
- 2016年11月30日 -61.64%
- 355万
- 2017年11月30日 -57%
- 152万
- 2018年5月31日 -67.19%
- 50万
- 2018年8月31日 +999.99%
- 666万
- 2018年11月30日 +18.15%
- 787万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/11/20 13:31
当社は、企業年金制度に関する退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 従業員の退職給付に充てるため、当社は積立型の確定給付企業年金制度と確定拠出企業年金制度を採用しており、連結子会社であるMicron-U.S.A., Inc.は確定拠出企業年金制度を採用しております。2025/11/20 13:31
なお、当社が有する確定給付企業年金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、当社は複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しておりますが、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出企業年金制度と同様に会計処理しております。