クラスターテクノロジー(4240)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 4億9328万
- 2010年12月31日 +13.74%
- 5億6106万
- 2011年12月31日 +35.91%
- 7億6251万
- 2012年12月31日 +4.14%
- 7億9411万
- 2013年12月31日 -24.35%
- 6億74万
- 2014年12月31日 -12.89%
- 5億2328万
- 2015年12月31日 -1.02%
- 5億1795万
- 2016年12月31日 -4.03%
- 4億9708万
- 2017年12月31日 +6.86%
- 5億3121万
- 2018年12月31日 +16.56%
- 6億1920万
- 2019年12月31日 -1.38%
- 6億1065万
- 2020年12月31日 -17.83%
- 5億177万
- 2021年12月31日 +35.13%
- 6億7804万
- 2022年12月31日 -3.25%
- 6億5602万
- 2023年12月31日 -0.93%
- 6億4988万
- 2024年12月31日 +6.22%
- 6億9034万
- 2025年12月31日 +37.6%
- 9億4994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 16:06
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界的な環境意識の加速に対応するため、前期より②を「顧客提案力の向上と未来への商品開発」から「環境への対応と未来への商品開発」へと変更いたしました。地球環境や環境政策なども視野に入れた商品開発を進めるとともに、バイオマスプラスチック複合材料「PasCom」については、7月にPasCom S40を使用したカットコーム「PASCOMB(パスコーム)」の販売をamazonで開始しました。引き続きビジネス探索を行い、売上拡大へ向けて改良、応用製品への展開を進めてまいります。2024/02/14 16:06
ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業については、映像機器分野及び産業機器分野の新機種等の売上高増加が寄与したものの、産業機器分野の新機種の量産立上げ遅れや金型の減少が響き、売上高は前年同期比で微減となりました。
映像機器分野は、デジタルカメラ市場において、レンズ交換式タイプは、昨年春以降の回復傾向から伸び悩みの兆候もありますが、当社においては、ミラーレス機種や人気機種の好調に支えられ、前年同期比で増加いたしました。