4240 クラスターテクノロジー

4240
2026/03/18
時価
24億円
PER 予
21.45倍
2010年以降
赤字-209.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.27-6.4倍
(2010-2025年)
配当 予
0.95%
ROE 予
6.35%
ROA 予
5.7%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,474,384千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る土地・建物等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,941千円は全社資産であり、各報告セグメントに配分していない管理部門に係る設備等の増加額であります。
2015/06/26 9:21
#2 セグメント表の脚注
その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、光学ディスプレー機器の販売と医療薬品容器の異物検査事業などを含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,123,634千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る土地・建物等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,689千円は全社資産であり、各報告セグメントに配分していない管理部門に係る設備等の増加額であります。
3.「その他の項目」の減価償却費は各セグメントの売上原価に計上した金額であり、これに管理部門に係る設備等の減価償却費11,214千円を調整すると59,412千円となります。
4.「その他の項目」の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、国庫補助金による圧縮額140,700千円の控除後の数値です。2015/06/26 9:21
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 26~42年
機械及び装置 5~8年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年2015/06/26 9:21
#4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
資産種類資産の内容増加額(千円)
建物エポクラスター設備用建屋増築19,540
機械及び装置「LED用白色材料」の製造装置、「エポクラスタークーリエ」の製造設備173,159
なお、機械及び装置の当期増加額は、国庫補助金による圧縮額140,700千円控除後の金額であります。
2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2015/06/26 9:21
#5 沿革
クラスターテクノロジー株式会社設立以後の経緯は、次のとおりであります。
年月事項
平成18年4月大阪証券取引所ヘラクレス市場(現 東京証券取引所JASDAQ(グロース))に上場。東京営業所を開設。
平成18年12月関東工場および本社・開発センターの土地・建物を購入。
平成19年2月パルスインジェクター®装置の本格的製品販売を開始。
2015/06/26 9:21
#6 減損損失に関する注記
当事業年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
場所用途種類減損損失
本社・開発センター・関西工場(大阪府東大阪市)樹脂材料製造および共用資産建物、機械及び装置、土地およびその他138,116千円
関東工場(茨城県久慈郡大子町)精密成形品製造建物、機械及び装置、土地およびその他121,100千円
当社は、自社使用の事業用資産につきましては管轄する製造本部の製品群ごとに、その他の資産につきましては個別のキャッシュ・フローを生み出す単位ごとに資産のグルーピングを行っております。したがって、本社部門および研究開発部門が管轄する資産につきましてはキャッシュ・フローを生み出さないため、原則として共用資産としております。
収益性の低下が認められた製品群の事業用資産および共用資産につきまして、資産または資産グループの帳簿価額を回収価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。その内訳は、本社・開発センター・関西工場138,116千円(建物58,467千円、機械及び装置6,247千円、土地64,094千円、その他9,306千円)、関東工場121,100千円(建物82,289千円、機械及び装置18,758千円、土地16,393千円、その他3,659千円)です。
2015/06/26 9:21

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