営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -8651万
- 2015年12月31日
- -6578万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は国内イノベーションによる新産業創生へ企業連携での次世代製品開発に重要な役割を担って、製品の安全性と高品位・高信頼性の達成・維持のために品質管理を最重要課題として徹底してまいりました。信頼性の向上、品質の安定と不良率の低下などの改善についても成果をあげ、品質管理体制において高い評価を得ております。さらに、原価低減や諸経費の見直しなどにより、利益を確保するための対策・努力を継続しております。2016/02/12 10:48
以上の結果、当第3四半期の売上高は517百万円(前年同期比1.0%減)、売上総利益は170百万円(前年同期比7.1%増)、営業損失は65百万円(前年同期は86百万円の営業損失)、経常損失は61百万円(前年同期は84百万円の経常損失)、四半期純損失は64百万円(前年同期は87百万円の純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。