営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- -6578万
- 2016年12月31日
- -4318万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は高精度・高機能を樹脂製品に付加することにより、お客様の商品価値の向上に貢献してまいります。樹脂製品の設計から生産に至るまでのプロセスをトータルにサポート提案いたします。また、独自のコンパウンド技術により、お客様のニーズにマッチしたオリジナル材料を提案・開発・製造することが可能です。当社は樹脂複合材料をコアとして一貫した技術と生産体制を保有しております。この一貫した技術、生産体制を通して提案力、スピード、完成度の高い樹脂製品を提供し、安定した量産構築、品質保証をおこなうことを会社方針としております。2017/02/13 14:42
以上の結果、売上高は497百万円(前年同期比4.0%減)、売上総利益は181百万円(前年同期比6.8%増)、営業損失は43百万円(前年同期65百万円の営業損失)、経常損失は41百万円(前年同期61百万円の経常損失)、四半期純損失は44百万円(前年同期64百万円の純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。