売上高
個別
- 2016年3月31日
- 3427万
- 2017年3月31日 -49.22%
- 1740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「マクロ・テクノロジー関連事業」は、当社が開発したエポキシ樹脂をベースとした複合材料を製造し、その材料およびその材料を使用して製造した樹脂成形碍子ならびにそれに関連する金型などを販売しております。2017/06/29 14:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2017/06/29 14:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 長瀬産業株式会社 374,276 ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業およびマクロ・テクノロジー関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。2017/06/29 14:00 - #4 業績等の概要
- 高熱伝導性の絶縁材料につきましては、具体的な受注の成約には至らず、引き続き半導体デバイスメーカーや産業機器メーカーへサンプル供給しながら事業を展開・推進しています。「LED用白色材料」につきましては、市場の状況と要求が変化する中、技術課題の解決に時間を要しており、開発品のマーケット・ポジショニング(市場における優位性)と課題解決時期の両側面からビジネス継続性の見極めを検討しております。2017/06/29 14:00
以上の結果、当事業年度の全社の業績は売上高は674百万円(前事業年度比5.1%減)、売上総利益249百万円(前事業年度比10.3%増)、営業損失55百万円(前事業年度は営業損失95百万円)、経常損失54百万円(前事業年度は経常損失90百万円)、当期純損失59百万円(前事業年度は当期純損失208百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。