- 4240
- 2026/09/18
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 38.36倍
- 2010年以降
- 赤字-209.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.27-6.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 2.66%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療薬品容器の異物検査事業などを含んでおります。2019/08/09 16:04
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療薬品容器の異物検査事業などを含んでおります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2019/08/09 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高耐熱性・高熱伝導体・低温硬化等の固形封止材「エポクラスター®クーリエ」をはじめとする固形封止材につきましては、引続き半導体デバイスメーカーや産業機器メーカー等へサンプル供給しながら事業を展開・推進しており、レジャー関連分野では、量産が順調に進んでおります。2019/08/09 16:04
なお、マイクロ・テクノロジー関連分野の拡大に伴い、関東工場における生産体制を強化しており、それに伴い、製造費用が増加しております。そのため、前年同期に比して、売上総利益が74百万円から54百万円と減少しております。
以上の結果、当第1四半期の売上高は190百万円(前年同期比3.5%増)、営業損失は16百万円(前年同期は営業利益7百万円)、経常損失は15百万円(前年同期は経常利益8百万円)、四半期純損失は、16百万円(前年同期は四半期純利益8百万円)となりました。