売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 62万
- 2024年3月31日 +14.58%
- 71万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2024/06/28 10:21
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2024/06/28 10:21
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2022年3月期から2024年3月期)の最終年度の結果 (単位:千円)2024/06/28 10:21
(変更後と実績の差異要因)2024年3月期(変更前) 2024年3月期(変更後) 2024年3月期(実績) 売上高 1,000,000 1,032,000 918,994 (売上総利益率) (43.5%) (39.9%) (42.6%) 営業利益 110,000 65,000 68,881
売上高については、ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業において、2024年3月期に予定しておりました新規受注品の量産移行が次年度以降へずれ込んだことや弱い中国経済の影響を受け、一部顧客からの大幅な受注減に見舞われました。2024年3月期に売上高10億円超を目標とする計画は未達となりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マクロ・テクノロジー関連事業については、国内の積極的な設備投資やバブル期からの受電設備のリニューアル需要もあり、樹脂成形品、樹脂成形材料ともに売上高は好調に推移した結果、前年同期比で増加いたしました。2024/06/28 10:21
(売上総利益)
当事業年度における売上総利益は391百万円(前年同期は368百万円)となりました。これは主に、原材料価格や電気料金等の上昇は落ち着き、製造経費が抑えられたことに加え、マクロ・テクノロジー関連事業の生産増加により、売上総利益率が改善し増加いたしました。