クラスターテクノロジー(4240)の売上総利益又は売上総損失(△) - その他の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 1633万
- 2014年3月31日 -68.2%
- 519万
- 2015年3月31日 -82.61%
- 90万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1036万
- 2017年3月31日 -23.74%
- 790万
- 2018年3月31日 -45.52%
- 430万
- 2019年3月31日 +9.87%
- 473万
- 2020年3月31日 -68.98%
- 146万
- 2021年3月31日 +73.5%
- 254万
- 2022年3月31日 -82.76%
- 43万
- 2023年3月31日 +42.14%
- 62万
- 2024年3月31日 +14.58%
- 71万
- 2025年3月31日 +192.73%
- 209万
- 2026年3月31日 +51.84%
- 317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/06/27 10:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/06/27 10:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2022年3月期から2024年3月期)の最終年度の結果 (単位:千円)2025/06/27 10:19
売上高については、ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業において、2024年3月期に新規受注品の量産移行が次年度以降へずれ込んだことや弱い中国経済の影響を受け、一部顧客からの大幅な受注減に見舞われました。当社は、新規の設備投資を当面の間抑制すると共に、2023年3月期に導入した設備の本格稼働に注力し、収益力を高める施策を実施しました。その結果、2024年3月期の売上高は前年同期比で微減となりましたが、売上総利益率は回復の目途が立ちました。2024年3月期(変更前) 2024年3月期(変更後) 2024年3月期(実績) 売上高 1,000,000 1,032,000 918,994 (売上総利益率) (43.5%) (39.9%) (42.6%) 営業利益 110,000 65,000 68,881
以上の改善状況を踏まえ、2025年3月期より、関東工場の設備を中心に更新投資を再開しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レジャー分野は、新機種の売上高が寄与したことから、成形品の売上高は当初予想より好調に推移し、前年同期比では増加となりました。2025/06/27 10:19
(売上総利益)
当事業年度における売上総利益は433百万円(前年同期は391百万円)となりました。これは主に、工場の稼働率が向上したことや利益率の高い製品が好調に推移したこと、製造費用は抑えられたことによるものです。