売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 209万
- 2026年3月31日 +51.84%
- 317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2026/06/30 10:24
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2026/06/30 10:24
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。報告セグメントの利益は売上総利益ベースの数値です。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/30 10:24
<注記>2027年3月期(最終目標)のセグメント別売上高は、2025年5月に見直し修正。全社売上高及び利益並びに販管費は、2023年5月19日に適時開示した数値。2027年3月期(最終目標) 2027年3月期(予想) 差異(増減) 売上高 1,260,000 1,292,000 32,000 売上総利益 494,789 510,000 15,211 同率 39.3% 39.5%
当社の進行期の業績が大幅な減額になる要因は以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マクロ・テクノロジー関連事業において、樹脂成形品、樹脂成形材料ともに前期後半以降の回復基調が続き、また金型の売上高も寄与し、大幅に増加しました。2026/06/30 10:24
(売上総利益)
当事業年度における売上総利益は547百万円(前年同期は433百万円)となりました。これは主に、工場の稼働率が向上したことや利益率の高い製品が好調に推移したことによるものです。