売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 114万
- 2025年9月30日 +31.73%
- 151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 事業などを含んでおります。2025/11/14 16:28
2. セグメント利益は、中間損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療薬品容器の異物検査
事業などを含んでおります。
2. セグメント利益は、中間損益計算書の売上総利益と一致しております。2025/11/14 16:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「新規開拓に向けた営業力の強化」については、顧客訪問件数及び進捗状況の共有化、見える化を推進しております。自社活動と商社連携活動の両輪により、顧客との直接対話を増やしながら、積極的な受注活動を行ってまいります。2025/11/14 16:28
利益面においては、売上高が大幅に増加し、工場の稼働率が向上したことや利益率の高い製品の寄与等で売上総利益率は改善いたしました。販管費は、当初想定していた費用が下半期にズレ込む見通しとなりました。以上の結果、営業利益は予想を大幅に上回りました。
以上の結果、当中間会計期間の売上高は664百万円(前年同期比51.3%増)、営業利益は113百万円(前年同期比465.2%増)、経常利益は115百万円(前年同期比432.5%増)、中間純利益は104万円(前年同期比553.4%増)となりました。