- 4240
- 2026/08/27
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 40.22倍
- 2010年以降
- 赤字-209.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.27-6.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 2.66%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19,100千円は全社資産であり、各報告セグメントに配分していない管理部門に係る設備等の増加額であります。2026/06/30 10:24
3.「その他の項目」の減価償却費は各セグメントの売上原価に計上した金額であり、これに管理部門に係る設備等の減価償却費18,234千円を調整すると56,513千円となります。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療薬品容器の異物検査事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,463,171千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る土地・建物等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,153千円は全社資産であり、各報告セグメントに配分していない管理部門に係る設備等の増加額であります。
3.「その他の項目」の減価償却費は各セグメントの売上原価に計上した金額であり、これに管理部門に係る設備等の減価償却費21,966千円を調整すると68,205千円となります。2026/06/30 10:24 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 新規設備投資の大幅な増額修正2026/06/30 10:24
当社は、今後の事業成長とそれに伴う生産力の強化(老朽設備の更新及び能力増強)に迅速に対応する必要があると考えております。進行期は、関東工場の建屋増築も検討に設備投資を大幅に増額してまいります。具体的には、昨年5月の決算発表時に想定していた額の3倍以上(3億円超)を実施する予定です。これに伴い、減価償却費は大幅な増加が見込まれます。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは、216百万円の増加となりました。2026/06/30 10:24
これは、主に税引前当期純利益及び減価償却費、賞与引当金によるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは、100百万円の増加となりました。 - #5 製造原価明細書(連結)
- (注) 1.主な内訳は次のとおりであります。2026/06/30 10:24
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 外注加工費(千円) 38,233 47,455 減価償却費(千円) 38,278 46,238
総合原価計算による実際原価計算であります。