有価証券報告書-第27期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分
2018年5月25日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく定款の定めにより、下記のとおり資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について決議いたしました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
当社は、繰越利益剰余金の欠損補填及び今後の柔軟かつ機動的な配当政策を実現するため、資本準備金の額を減少し、剰余金の処分を行うことといたしました。
2.資本準備金の額の減少の要領
会社法448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振替えるものであります。
① 減少する準備金の額の項目及びその額
資本準備金: 1,393,981千円のうち、1,388,054千円
② 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金: 1,388,054千円
3.剰余金の処分の要領
会社法第452条の規定に基づき、上記2の振替後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振替、欠損を補填するものであります。
① 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金: 1,388,054千円
② 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 : 1,388,054千円
4.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の効力発生日
2018年5月25日
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分
2018年5月25日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく定款の定めにより、下記のとおり資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について決議いたしました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
当社は、繰越利益剰余金の欠損補填及び今後の柔軟かつ機動的な配当政策を実現するため、資本準備金の額を減少し、剰余金の処分を行うことといたしました。
2.資本準備金の額の減少の要領
会社法448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振替えるものであります。
① 減少する準備金の額の項目及びその額
資本準備金: 1,393,981千円のうち、1,388,054千円
② 増加する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金: 1,388,054千円
3.剰余金の処分の要領
会社法第452条の規定に基づき、上記2の振替後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振替、欠損を補填するものであります。
① 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金: 1,388,054千円
② 増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 : 1,388,054千円
4.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の効力発生日
2018年5月25日