ファーマフーズ(2929)の研究開発費の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年10月31日
- 5818万
- 2016年10月31日 +11.51%
- 6487万
- 2017年10月31日 -10.3%
- 5819万
- 2018年10月31日 +23.48%
- 7185万
- 2019年10月31日 +7.68%
- 7737万
- 2020年10月31日 +26.46%
- 9784万
- 2021年10月31日 +48.19%
- 1億4500万
- 2022年10月31日 +42.07%
- 2億600万
- 2023年10月31日 +34.47%
- 2億7700万
- 2024年10月31日 +21.66%
- 3億3700万
- 2025年10月31日 -1.48%
- 3億3200万
個別
- 2009年10月31日
- 3723万
- 2010年10月31日 -24.19%
- 2822万
- 2011年10月31日 +25.45%
- 3540万
- 2012年10月31日 +56.24%
- 5531万
- 2013年10月31日 -21.08%
- 4365万
- 2014年10月31日 +13.43%
- 4951万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたニーズに応えるべく、「中期経営計画2026」のテーマ「新価値創造 1Kプロジェクト」を掲げ、この実現のため、研究開発投資、新製品の開発及び販売チャネルの開拓、組織体制の強化に注力いたしました。2023/12/15 15:14
これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は277百万円(前年同期比34.3%増)となりました。新製品への広告宣伝を強化すると同時に、広告宣伝費全体の最適化を進めており、当第1四半期連結累計期間における広告宣伝費は8,813百万円(前年同期比31.1%減)となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16,142百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は601百万円(前年同期は2,194百万円の損失)、経常利益は605百万円(前期同期は2,180百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は286百万円(前年同期は1,820百万円の損失)となりました。