ファーマフーズ(2929)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年1月31日
- 1億5316万
- 2017年1月31日 -19.48%
- 1億2332万
- 2018年1月31日 -1.45%
- 1億2153万
- 2019年1月31日 +19.33%
- 1億4502万
- 2020年1月31日 +57.69%
- 2億2870万
- 2021年1月31日 -7.85%
- 2億1075万
- 2022年1月31日 +47.09%
- 3億1000万
- 2023年1月31日 +33.23%
- 4億1300万
- 2024年1月31日 +16.71%
- 4億8200万
- 2025年1月31日 +32.37%
- 6億3800万
- 2026年1月31日 +8.31%
- 6億9100万
個別
- 2010年1月31日
- 7736万
- 2011年1月31日 -26.15%
- 5713万
- 2012年1月31日 +30.95%
- 7481万
- 2013年1月31日 +12.18%
- 8393万
- 2014年1月31日 +16.96%
- 9816万
- 2015年1月31日 +3.23%
- 1億133万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、こうした研究開発成果を社会実装につなげていく事業として、「卵殻膜素材」を様々な分野に応用するプロジェクトが、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構が公募する「バイオものづくり革命推進事業」プロジェクトに採択されました。今後、繊維、農業及びナノファイバーを原料とした電子材料素材など幅広い産業利用に適した特性を持つ「卵殻膜素材」を開発・量産化するための投資を行ってまいります。2024/03/15 15:10
これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は482百万円(前年同期比16.6%増)となりました。新製品への広告宣伝を強化すると同時に、広告宣伝費全体の最適化を進めており、当第2四半期連結累計期間における広告宣伝費は16,990百万円(前年同期比25.6%減)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,652百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は1,535百万円(前年同期は883百万円の損失)、経常利益は1,542百万円(前期同期は912百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は768百万円(前年同期は914百万円の損失)となりました。