- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成26年10月31日)
2014/12/12 15:56- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2014/12/12 15:56- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
広告宣伝では、自社の研究員が出演するラジオCM、有森裕子さんとタイアップしたテレビCM等を引き続き実施し、将来を見据えた積極的な先行投資を行ってまいりました。
これらの結果、売上高は316百万円(前年同四半期338百万円、前年同四半期比6.5%減)となり、売上総利益については、176百万円(前年同四半期188百万円、前年同四半期比5.9%減)となりました。販売費及び一般管理費については、通販事業での先行投資を積極的に行った事などの結果、363百万円(前年同四半期186百万円、前年同四半期比94.8%増)となり、営業損失は186百万円(前年同四半期は営業利益1百万円)となりました。
最終損益では、為替差益11百万円、補助金収入6百万円等を計上した結果、経常損失162百万円(前年同四半期は経常利益16百万円)、四半期純損失163百万円(前年同四半期は四半期純利益15百万円)となりました。
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