建物(純額)
個別
- 2014年7月31日
- 2億8660万
- 2015年7月31日 -2.96%
- 2億7813万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)
定額法を採用しております。
その他
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
工具、器具及び備品 3~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 5年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/10/27 13:31 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/10/27 13:31
前事業年度(平成26年7月31日) 当事業年度(平成27年7月31日) 建物 285,141千円 274,528千円 土地 387,626千円 387,626千円