- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/12/14 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2015/12/14 15:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下において、当社は「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を目指し、積極的な事業展開を行ってまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は640百万円となりました。利益面では、通信販売事業において将来を見据えた積極的な先行投資を行い、広告宣伝費518百万円を計上した結果、営業損失は374百万円となりました。この他、創薬事業等による補助金収入15百万円、持分法による投資利益15百万円等を計上した結果、経常損失は341百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は338百万円となりました。
(注1)当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較は行っておりません。
2015/12/14 15:05