経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- -3億4141万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社は「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を目指し、積極的な事業展開を行ってまいりました。2015/12/14 15:05
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は640百万円となりました。利益面では、通信販売事業において将来を見据えた積極的な先行投資を行い、広告宣伝費518百万円を計上した結果、営業損失は374百万円となりました。この他、創薬事業等による補助金収入15百万円、持分法による投資利益15百万円等を計上した結果、経常損失は341百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は338百万円となりました。
(注1)当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較は行っておりません。