- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/12/14 11:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2016/12/14 11:38- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下において、当社は「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を目指し、積極的な事業展開を行ってまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は通信販売事業の拡大等により、878百万円(前年同期比37.1%増)となりました。利益面では、通信販売事業での将来を見据えた積極的な先行投資を行い、広告宣伝費700百万円を計上した結果、営業損失は438百万円(前年同期は374百万円の損失)となりました。
この他、持分法による投資利益14百万円等を計上した結果、経常損失は425百万円(前年同期は341百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は424百万円(前年同期は338百万円の損失)となりました。
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