売上高
連結
- 2016年4月30日
- 15億8111万
- 2017年4月30日 +61.17%
- 25億4824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年4月30日)2017/06/14 13:57
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 機能性素材事業 通信販売事業 バイオメディカル事業 売上高 外部顧客への売上高 914,596 1,581,110 30,573 2,526,280 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループが平成28年11月1日付で子会社化した株式会社フューチャーラボ(平成28年12月31日付で株式みなし取得)の業績連結を行っております。2017/06/14 13:57
当第3四半期連結累計期間の業績は、通信販売事業の拡大などにより、売上高は3,401百万円(前年同期比34.7%増)、営業損益は、通信販売事業において積極的な先行投資を行い、広告宣伝費1,552百万円を計上した結果、193百万円の営業損失(前年同期は335百万円の損失)となりました。経常損益は152百万円の損失(前年同期は277百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は181百万円の損失(前年同期は275百万円の損失)となりました。
通信販売事業において将来を見据えた積極的な投資を上期に集中して行い、費用が先行発生しておりましたが、着実に収益化が進展しており、前年同期比較で業績は大幅に改善しております。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第2四半期連結会計期間より、株式会社フューチャーラボの発行済株式の全部を取得したことに伴い、同社および同社の100%子会社である株式会社メディラボを連結の範囲に含めております。2017/06/14 13:57
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更