四半期報告書-第20期第3四半期(平成29年2月1日-平成29年4月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間より、株式会社フューチャーラボの発行済株式の全部を取得したことに伴い、同社および同社の100%子会社である株式会社メディラボを連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間より、当社の持分法適用関連会社であったPharma Foods Korea Co.,Ltd.は、全保有株式を売却したことに伴い、持分法適用の範囲から除外しております。
(3)連結子会社の決算期の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった株式会社フューチャーラボ及び株式会社メディラボは、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っていましたが、当第3四半期連結会計期間より、決算日を7月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第3四半期連結損益計算書は、平成29年1月1日から平成29年4月30日までの4ヶ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成29年1月1日から平成29年1月31日までの売上高は60,077千円、営業利益は10,791千円、経常利益は10,822千円、税引前当期純利益は10,822千円となっております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間より、株式会社フューチャーラボの発行済株式の全部を取得したことに伴い、同社および同社の100%子会社である株式会社メディラボを連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間より、当社の持分法適用関連会社であったPharma Foods Korea Co.,Ltd.は、全保有株式を売却したことに伴い、持分法適用の範囲から除外しております。
(3)連結子会社の決算期の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった株式会社フューチャーラボ及び株式会社メディラボは、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っていましたが、当第3四半期連結会計期間より、決算日を7月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第3四半期連結損益計算書は、平成29年1月1日から平成29年4月30日までの4ヶ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成29年1月1日から平成29年1月31日までの売上高は60,077千円、営業利益は10,791千円、経常利益は10,822千円、税引前当期純利益は10,822千円となっております。