売上高
連結
- 2016年7月31日
- 20億6640万
- 2017年7月31日 +66.61%
- 34億4294万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/10/25 15:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 878,850 2,009,082 3,401,870 4,722,596 税金等調整前四半期純損失金額(△)又は税金等調整前当期純利益金額(千円) △422,766 △478,242 △165,712 123,871 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2017/10/25 15:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/10/25 15:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事株式会社 174,990 機能性素材 - #4 事業等のリスク
- ③ 為替相場の変動について2017/10/25 15:34
当社グループの海外に対する売上高比率は、平成29年7月期10.2%と売上高に占める割合が高くなっております。当社グループにおける海外取引は、大半が円建て、一部を外貨建てにより取引しております。円建てによるものは、通常は為替の変動が業績に影響を及ぼすことはありませんが、急激な円高となった場合、円建ての販売先にとって当社グループからの販売価格が高騰することとなるため、当社グループに対して価格引き下げ要求が行われる可能性があり、当社グループの業績に影響が出る可能性があります。また、外貨建てによるものは、換算時の為替レートにより円換算後の価値が影響を受け、当社グループの業績に影響が出る可能性があります。
④ 機密保持に関するリスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/10/25 15:34 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2017/10/25 15:34(単位:千円) - #7 業績等の概要
- このような環境下において、当社は「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を目指し、積極的な事業展開を行ってまいりました。当連結会計年度においては、当社グループが平成28年11月1日付で子会社化した株式会社フューチャーラボ(平成28年12月31日付で株式みなし取得)の業績連結を行いました。2017/10/25 15:34
その結果、当連結会計年度の売上高は4,722百万円(前期3,460百万円、前期比36.5%増)、営業利益は89百万円(前期は営業損失46百万円、前期比135百万円増)となり、前期と比較して大幅な増収増益となりました。
また、経常利益は143百万円(前期24百万円、前期比489.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は101百万円(前期25百万円、前期比291.2%増)となりました。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/10/25 15:34
当社は、継続的な事業の拡大を通じて企業価値の向上を目指しております。目標とする経営指標としては、事業の規模、成長性及び企業の収益力を表す各項目を重視しております。特に事業規模の拡大、成長性を重視する指標として売上高の前期比増加率10%以上、収益性を重視する指標として経常利益率2%以上を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2017/10/25 15:34
① 売上高
売上高は4,722百万円(前期3,460百万円、前期比36.5%増)と大幅な増収となりました。これは主に通信販売事業において、膝関節用サプリメント「タマゴサミン」、化粧品クリーム「珠肌のうみつ」等が、売上げを伸ばした事に加え、期中に子会社化した㈱フューチャーラボ(平成28年12月31日付で株式みなし取得)の業績が貢献したことによるものであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/10/25 15:34
前事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当事業年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 131,334千円 60,237千円 仕入高 40,974千円 28,125千円 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/10/25 15:34
ベナート株式会社 (平成28年7月31日現在) (平成29年7月31日現在) 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益金額当期純利益金額 112,181千円968,075千円177,320千円745,711千円157,225千円245,674千円46,763千円30,262千円 101,715千円856,729千円169,600千円609,416千円179,427千円233,231千円30,322千円14,132千円