営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- -4億3885万
- 2017年10月31日 -10.06%
- -4億8302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/12/13 9:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/12/13 9:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社は「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を目指し、積極的な事業展開を行ってまいりました。2017/12/13 9:22
その結果、機能性素材事業および通信販売事業において大幅な増収となり、売上高は1,613百万円(前年同期878百万円、前年同期比83.6%増)となりました。利益面では、通信販売事業において将来を見据えた戦略的な先行投資を行い、広告宣伝費1,209百万円(前年同期700百万円)を計上した結果、営業損失は483百万円(前年同期は438百万円の損失)、経常損失は455百万円(前年同期は425百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は459百万円(前年同期は424百万円の損失)となりました。
各セグメントの業績の概要は、次のとおりであります。