- 2929
- 2026/09/11
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 赤字-1166.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.35-13.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 16.71%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△92,207千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△83,097千円及びのれん償却額△9,110千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/12/13 11:00
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/12/13 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,575百万円(前年同期1,613百万円、前年同期比59.6%増)となり、大幅な増収となりました。2018/12/13 11:00
利益面では、通信販売事業において戦略的な先行投資を行い、広告宣伝費1,734百万円(前年同期1,209百万円)を計上した結果、営業損失は391百万円(前年同期は483百万円の損失)となりました。「バイオメディカル事業」の契約一時金による増益に加え、「機能素材事業」「通信販売事業」での収益化が進展し、前期比で収益が大きく改善しております。
また、経常損失は362百万円(前年同期は455百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は382百万円(前年同期は459百万円の損失)となりました。