減価償却費
連結
- 2019年7月31日
- 1662万
- 2020年7月31日 +31.83%
- 2191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△447,376千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△409,969千円及びのれん償却額△37,406千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/10/20 16:54
(2) その他の項目の減価償却費の調整額24,245千円は、全社費用に係る減価償却費であります。
(3) その他の項目ののれんの償却費の調整額37,406千円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△587,960千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△550,554千円及びのれん償却額△37,406千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額26,971千円は、全社費用に係る減価償却費であります。
(3) その他の項目ののれんの償却費の調整額37,406千円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。2020/10/20 16:54 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費および一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/10/20 16:54
前事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当事業年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 減価償却費 26,154千円 36,132千円 研究開発費 317,162 437,684 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、バイオメディカル事業では、新たな創薬ターゲットに対する抗体作製に加え、外部企業からの分析・効能評価試験等を受託するLSI(Life Science Information)事業を行っておりますが、受託先企業の需要減少により、受託試験が減少いたしました。2020/10/20 16:54
これらの結果、バイオメディカル事業の当連結会計年度の売上高は、186百万円(前期比19.4%減)、創薬研究所の稼働に伴い減価償却費は56百万円(前期は8百万円)、セグメント損失は45百万円(前期は21百万円の利益)となりました。
(機能性素材事業)