固定資産
連結
- 2019年7月31日
- 18億4347万
- 2020年7月31日 +44.24%
- 26億5901万
個別
- 2019年7月31日
- 28億2118万
- 2020年7月31日 +28.95%
- 36億3795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/10/20 16:54
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループが事業活動を進めていく中で、取引先や第三者との間で様々な訴訟に発展することが想定されます。それらの訴訟において、当社グループの主張又は予測と相違する結果となった場合には、その請求内容等によっては、想定外の損失が生じる等により、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。2020/10/20 16:54
(13)固定資産の減損について
当社グループが保有している固定資産について、著しい時価の下落・収益性の低下等に伴い資産価値が低下した場合は、減損が生じる等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法を採用しております。
その他
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~50年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/20 16:54 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/10/20 16:54前連結会計年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日)当連結会計年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日)建物及び構築物
機械装置及び運搬具511千円
-1,712千円
0工具、器具及び備品 199 76 計 710 1,788 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/10/20 16:54 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 減価償却累計額2020/10/20 16:54
有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/10/20 16:54
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2020/10/20 16:54
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,365百万円増加し、10,096百万円(前期比15.6%増)となりました。これは主に、現金及び預金が1,034百万円減少した一方で、通信販売事業の販売拡大等による受取手形及び売掛金の増加958百万円、通信販売事業関連製品の増産等による商品及び製品の増加594百万円、創薬研究所の竣工及び土地の取得等による有形固定資産の増加813百万円等があったことによるものであります。
b.負債 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/10/20 16:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/10/20 16:54
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法を採用しております。
その他
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/20 16:54 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/10/20 16:54
ベナート株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 88,756665,910146,263359,052249,351246,29542,06032,900 97,136608,221185,539268,065251,753262,1246,2252,402