- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2021/12/15 16:14- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
2021/12/15 16:14- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/12/15 16:14- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2021/12/15 16:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ9,048百万円増加し、29,993百万円(前期比43.2%増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加1,396百万円、通信販売事業の販売拡大等による商品及び製品の増加1,093百万円、明治薬品株式会社の子会社化に伴う受取手形及び売掛金の増加896百万円並びに有形固定資産の増加2,929百万円、ロート製薬及び三洋化成工業の株式取得等に伴う投資有価証券の増加1,108百万円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ8,726百万円増加し、21,204百万円(前期比69.9%増)となりました。
2021/12/15 16:14- #6 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
明治薬品株式会社の発行済株式の全部を取得したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
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