剰余金の配当
連結
- 2021年7月31日
- -2億9000万
- 2022年7月31日 -200.34%
- -8億7100万
個別
- 2021年7月31日
- -2億9000万
- 2022年7月31日 -200.34%
- -8億7100万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2022/10/20 16:37
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 8月1日から7月31日まで 基準日 7月31日 剰余金の配当の基準日 1月31日7月31日 1単元の株式数 100株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2022/10/20 16:37
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,391百万円減少し、7,074百万円(前期比16.4%減)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少374百万円及び利益剰余金の配当による減少871百万円、自己株式の取得及び処分による減少138百万円によるものであります。
これらの結果、自己資本比率は22.7%(前連結会計年度末は40.4%)となりました。自己資本比率が前連結会計年度末に比べ17.7ポイント低下したのは、未払金・短期借入金等の増加による負債の増加率が総資産の増加率を上回ったこと及び配当金の支払等によるものであります。 - #3 配当政策(連結)
- この方針の下、成長投資の推進、財務健全性の確保及び株主還元の強化のバランスを考慮し、自己株式取得を含む総還元性向20%を株主還元策の目安としております。2022/10/20 16:37
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。