純資産
連結
- 2021年7月31日
- 84億6500万
- 2022年7月31日 -16.43%
- 70億7400万
- 2023年7月31日 +36.13%
- 96億3000万
個別
- 2021年7月31日
- 89億3100万
- 2022年7月31日 +27.02%
- 113億4400万
- 2023年7月31日 +9.49%
- 124億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/10/25 16:02
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営上の重要な契約等
- 当社は、2022年9月6日の取締役会において、運転資金の起動的な調達を目的として、「シンジケート方式」によるコミットメントライン枠の設定を行い、メインバンクである株式会社京都銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約を締結することを決議し、以下の内容で契約を締結いたしました。2023/10/25 16:02
② コミットメントライン契約資金使途 運転資金 担保等の状況 無担保、無保証 財務制限条項 ① 各連結会計年度の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合計額が、前連結会計年度の末日における純資産の部の合計額の75%未満とならないこと。② 各連結会計年度の末日における連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
当社は、株式会社滋賀銀行との間で2021年12月27日に締結したコミットメントライン契約の一部を、以下の内容で更新いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2023/10/25 16:02
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,556百万円増加し、9,630百万円(前期比36.1%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加3,081百万円、利益剰余金の配当による減少578百万円及び自己株式の取得及び処分による減少205百万円によるものであります。
これらの結果、自己資本比率は26.6%(前連結会計年度末は22.7%)となりました。自己資本比率が前連結会計年度末に比べ3.9ポイント上昇したのは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加率が総資産の増加率を上回ったことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/10/25 16:02
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/25 16:02
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 7,074 9,630 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3 - (うち新株予約権(百万円)) (0) (-)