純資産
連結
- 2022年7月31日
- 70億7400万
- 2023年7月31日 +36.13%
- 96億3000万
- 2024年7月31日 +20.3%
- 115億8500万
個別
- 2022年7月31日
- 113億4400万
- 2023年7月31日 +9.49%
- 124億2000万
- 2024年7月31日 +12.09%
- 139億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/10/24 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営上の重要な契約等
- メントライン契約を締結することを決議し、以下の内容で契約を締結いたしました。2024/10/24 15:30
② コミットメントライン契約資金使途 運転資金 担保等の状況 無担保、無保証 財務制限条項 ① 各連結会計年度の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前連結会計年度の末日における純資産の部の合計額の75%未満とならないこと。② 各連結会計年度の末日における連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
当社は、運転資金の機動的な調達を目的として、株式会社三菱UFJ銀行との間でコミットメントライン契約を - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2024/10/24 15:30
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,955百万円増加し、11,585百万円(前期比20.3%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加3,205百万円及び利益剰余金の配当による減少626百万円、自己株式の取得及び処分による減少851百万円によるものであります。
これらの結果、自己資本比率は31.7%(前連結会計年度末は26.6%)となりました。自己資本比率が前連結会計年度末に比べ5.1ポイント上昇したのは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加率が総資産の増加率を上回ったことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/10/24 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/10/24 15:30
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年7月31日) 当連結会計年度(2024年7月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,630 11,585 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 9,630 11,585