四半期報告書-第22期第2四半期(平成30年11月1日-平成31年1月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来、全社費用及びのれん償却額を各報告セグメントに配分していた方法から、各報告セグメント本体の損益を開示し、全社費用及びのれん償却額は調整額として表示する方法に変更しております。
これは、各報告セグメントの損益を実態に即して明確にする一方で、これらを効率的に管理して収益力の向上を目指すことを目的としております。
これらの変更により、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失(△)は、従来の方法に比べて、「機能性素材事業」で40,208千円、「通信販売事業」で159,505千円、「バイオメディカル事業」で7,087千円それぞれ増加しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成したものを記載しております。
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来、全社費用及びのれん償却額を各報告セグメントに配分していた方法から、各報告セグメント本体の損益を開示し、全社費用及びのれん償却額は調整額として表示する方法に変更しております。
これは、各報告セグメントの損益を実態に即して明確にする一方で、これらを効率的に管理して収益力の向上を目指すことを目的としております。
これらの変更により、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失(△)は、従来の方法に比べて、「機能性素材事業」で40,208千円、「通信販売事業」で159,505千円、「バイオメディカル事業」で7,087千円それぞれ増加しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成したものを記載しております。