四半期報告書-第22期第3四半期(平成31年2月1日-平成31年4月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来、全社費用及びのれん償却額を各報告セグメントに配分していた方法から、各セグメント本体の損益を開示し、全社費用及びのれん償却額は調整額として表示する方法に変更しております。
これは、各報告セグメントの損益を実態に即して明確にする一方で、これらを効率的に管理して収益力の向上を目指すことを目的としております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「機能性素材事業」で58,051千円、「バイオメディカル事業」で8,033千円増加し、セグメント損失(△)が、「通信販売事業」で253,149千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成したものを記載しております。
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来、全社費用及びのれん償却額を各報告セグメントに配分していた方法から、各セグメント本体の損益を開示し、全社費用及びのれん償却額は調整額として表示する方法に変更しております。
これは、各報告セグメントの損益を実態に即して明確にする一方で、これらを効率的に管理して収益力の向上を目指すことを目的としております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「機能性素材事業」で58,051千円、「バイオメディカル事業」で8,033千円増加し、セグメント損失(△)が、「通信販売事業」で253,149千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成したものを記載しております。