有価証券報告書-第21期(平成29年8月1日-平成30年7月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払法人税等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた123,954千円は、「未払法人税等」20,340千円、「その他」103,613千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた21,506千円は「業務受託料」5,639千円、「その他」15,866千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「たな卸資産廃棄損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「たな卸資産廃棄損」4,380千円、「その他」1,163千円は、「営業外費用」の「その他」5,544千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払法人税等」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた123,954千円は、「未払法人税等」20,340千円、「その他」103,613千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた21,506千円は「業務受託料」5,639千円、「その他」15,866千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「たな卸資産廃棄損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「たな卸資産廃棄損」4,380千円、「その他」1,163千円は、「営業外費用」の「その他」5,544千円として組み替えております。