四半期報告書-第22期第3四半期(平成31年2月1日-平成31年4月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年8月1日 至 2018年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△291,231千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△263,082千円及びのれん償却額△28,148千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「通信販売事業」セグメントにおいて、連結子会社である株式会社ファーマフーズコミュニケーションが株式会社ファーマフーズコミュニケーション東海を2017年9月1日付で吸収合併しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において、21,281千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△319,234千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,179千円及びのれん償却額△28,054千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来、全社費用及びのれん償却額を各報告セグメントに配分していた方法から、各セグメント本体の損益を開示し、全社費用及びのれん償却額は調整額として表示する方法に変更しております。
これは、各報告セグメントの損益を実態に即して明確にする一方で、これらを効率的に管理して収益力の向上を目指すことを目的としております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「機能性素材事業」で58,051千円、「バイオメディカル事業」で8,033千円増加し、セグメント損失(△)が、「通信販売事業」で253,149千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年8月1日 至 2018年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| 機能性素材事業 | 通信販売事業 | バイオメディカル事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,133,448 | 4,759,631 | 25,473 | 5,918,553 | - | 5,918,553 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,133,448 | 4,759,631 | 25,473 | 5,918,553 | - | 5,918,553 |
| セグメント利益又は損失(△) | 417,754 | △304,008 | △61,206 | 52,539 | △291,231 | △238,691 |
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△291,231千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△263,082千円及びのれん償却額△28,148千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「通信販売事業」セグメントにおいて、連結子会社である株式会社ファーマフーズコミュニケーションが株式会社ファーマフーズコミュニケーション東海を2017年9月1日付で吸収合併しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において、21,281千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| 機能性素材事業 | 通信販売事業 | バイオメディカル事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,229,385 | 6,469,081 | 170,139 | 7,868,606 | - | 7,868,606 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,229,385 | 6,469,081 | 170,139 | 7,868,606 | - | 7,868,606 |
| セグメント利益又は損失(△) | 522,806 | △327,450 | 3,447 | 198,803 | △319,234 | △120,431 |
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△319,234千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,179千円及びのれん償却額△28,054千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来、全社費用及びのれん償却額を各報告セグメントに配分していた方法から、各セグメント本体の損益を開示し、全社費用及びのれん償却額は調整額として表示する方法に変更しております。
これは、各報告セグメントの損益を実態に即して明確にする一方で、これらを効率的に管理して収益力の向上を目指すことを目的としております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「機能性素材事業」で58,051千円、「バイオメディカル事業」で8,033千円増加し、セグメント損失(△)が、「通信販売事業」で253,149千円減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の配分方法に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。