四半期報告書-第25期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△344百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△322百万円及びのれん償却額△21百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△440百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△419百万円及びのれん償却額△21百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分及び名称の変更)
当第2四半期連結会計期間より、当社グループ全体の事業内容を適切に表現するため、報告セグメントの名称を、従来の「機能性素材事業」「通信販売事業」「バイオメディカル事業」の3区分から、「BtoB事業」「BtoC事業」「バイオメディカル事業」の3区分へ変更しております。
さらに、当第2四半期連結会計期間より、当社の連結子会社となった明治薬品株式会社の経営成績が連結業績に含まれることに伴い、事業セグメントの区分方法を、従来の製品及びサービス別による方法から、製品及びサービス並びにその販売ルート別による方法へと見直しを行っております。
これにより、機能性素材、健康食品及び医薬品等の製造販売においては、食品・医薬品メーカー及び卸売事業者等への販売を「BtoB事業」、一般消費者への販売を「BtoC事業」としております。
一方、研究開発の役務・技術の提供においては、製薬会社及び研究機関等への販売を「バイオメディカル事業」としております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| BtoB 事業 | BtoC 事業 | バイオ メディカル 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,158 | 18,902 | 332 | 20,393 | - | 20,393 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,158 | 18,902 | 332 | 20,393 | - | 20,393 |
| セグメント利益又は損失(△) | 323 | △235 | 174 | 262 | △344 | △81 |
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△344百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△322百万円及びのれん償却額△21百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| BtoB 事業 | BtoC 事業 | バイオ メディカル 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,647 | 25,159 | 14 | 28,821 | - | 28,821 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,647 | 25,159 | 14 | 28,821 | - | 28,821 |
| セグメント利益又は損失(△) | 541 | 2,070 | △138 | 2,473 | △440 | 2,032 |
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△440百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△419百万円及びのれん償却額△21百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分及び名称の変更)
当第2四半期連結会計期間より、当社グループ全体の事業内容を適切に表現するため、報告セグメントの名称を、従来の「機能性素材事業」「通信販売事業」「バイオメディカル事業」の3区分から、「BtoB事業」「BtoC事業」「バイオメディカル事業」の3区分へ変更しております。
さらに、当第2四半期連結会計期間より、当社の連結子会社となった明治薬品株式会社の経営成績が連結業績に含まれることに伴い、事業セグメントの区分方法を、従来の製品及びサービス別による方法から、製品及びサービス並びにその販売ルート別による方法へと見直しを行っております。
これにより、機能性素材、健康食品及び医薬品等の製造販売においては、食品・医薬品メーカー及び卸売事業者等への販売を「BtoB事業」、一般消費者への販売を「BtoC事業」としております。
一方、研究開発の役務・技術の提供においては、製薬会社及び研究機関等への販売を「バイオメディカル事業」としております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。