フルヤ金属(7826)の外部顧客への売上高 - 電子の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年3月31日
- 44億3300万
- 2019年3月31日 -36.77%
- 28億300万
- 2020年3月31日 +15.59%
- 32億4000万
- 2021年3月31日 +56.17%
- 50億6000万
- 2022年3月31日 -46.46%
- 27億900万
- 2023年3月31日 +125.43%
- 61億700万
- 2024年3月31日 -24.17%
- 46億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 130億5700万
- 2015年3月31日 -35.77%
- 83億8600万
- 2016年3月31日 -10.2%
- 75億3100万
- 2017年3月31日 -43.9%
- 42億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、セグメントにつきましては、事業内容をより適正に表示するために、報告セグメントの名称を「ケミカル」から「ファインケミカル・リサイクル」に変更しております。また、量的重要性の観点から、当社製品の受注に関係しない主要な貴金属原材料の販売につきましては、「サプライチェーン支援」として報告セグメントに記載する方法に変更しております。2024/05/15 15:06
[電子]
海外の医療用シンチレーター(放射線に当たると、蛍光を発生する物質)用途の単結晶育成装置向けイリジウムルツボの受注は堅調に推移しましたが、スマートフォンに搭載されるSAWデバイス用途のリチウムタンタレート単結晶育成装置向けイリジウムルツボについては、受注回復傾向がみられるものの在庫調整の影響を受け、売上高4,631百万円(前年同四半期比24.2%減)、売上総利益1,737百万円(前年同四半期比26.3%減)となりました。